MBA地方公務員、日本最高の市役所マンへ!

(学問上)経営学をマスターした行政マンが、どれだけ地域政策に役立てるか、その実践をゆるくつづります

KBCサワダデースでTVロケ

本日は朝日系列KBCサワダデースという(http://www.kbc.co.jp/tv/sawadadesu/)

テレビ番組の現地ロケ!

 

糸島市で、ふともずくを養殖してある福ノ浦漁港での撮影でした。
f:id:okagon:20170610174206j:image
 

もう養殖期間は終わっていますので、船上で場所だけみて漁師さんたちのインタビュー。
f:id:okagon:20170610174328j:image

 

そのあと、博多女子高校の生徒さんと試食など、お昼から丸々半日でした。
f:id:okagon:20170610174416j:image

福岡のタレント、小雪さんが上手くリードしてくださって、ほんとに感謝です。気さくな方で、皆さんに声をかけてくれてました。

 

そして、この事業を一緒に盛り上げてくださっているMディレクターありがとうございました!Mさんのおかげて、こんなにスムーズにお仕事できました!

 
f:id:okagon:20170610174828j:image

放送は、

6月28日 10:30~です。

 

これもマーケティングモデル事業の一環。パブリシティと呼ばれる取材誘導型の宣伝手法。言葉はよく聞きますが、やり方を知っている人は少ないのでは?

 

新聞とテレビではまったく違い、テレビを誘導するにはいくつか基本の手法があります。しかも、誰でもできるわけではありません。

 

この事業は、コンテストで発表したのですが、データで分析したとおり、5人以下の零細事業者向け。大きな会社にも、アンケート結果どおり、事業の一部を部分的に求められるところはありますが。。。例えば市場リサーチだけほしいなど。

 

ほんと、データに基づく事業がそのまま実践で検証できます。データどおりなってますね!

 

ほんと市役所の仕事って最高。漁師さんたちに喜んでもらい、さらに糸島の事業者の皆さんにモデルが普及し、糸島中が幸せになればと願うばかり!(行動します!)

休みはないですが、私も行政職員として幸せをもらえてます。

 

 

ショートショートフィルムフェスティバル!

別所哲也さんが会長を務める、米アカデミー賞公認ショートショートフィルムフェスティバルinアジア2017!
f:id:okagon:20170608073705j:image

9月に初めて福岡で開催されます。

ショートショート初の複数自治体にまたがっての開催で、糸島市が主催のいち自治体!
f:id:okagon:20170608073723j:image

 

今日はこの東京ショートショートを視察に行きました。ラフォーレ原宿、平日ですが、たくさんの人で、当日整理券を求めて並んでました。
f:id:okagon:20170608162936j:image

受付でゲストカードをもらい、関係者席へ!
f:id:okagon:20170608163138j:image
f:id:okagon:20170608163151j:image

 

ボランティア100名ほどが、お手伝いしてくださっているそうです。会場は400から500人が入りそうな感じでした。
f:id:okagon:20170608163306j:image

 

9300の応募の中から、200作品が選ばれて上映されています。

しねまてぃっく!しねまてっく!

f:id:okagon:20170608163501j:image

グランプリ作品は米国アカデミー賞候補にノミネートされます。この映画祭は1999年6月に日本で始まり、俳優 別所哲也さんが2年間かけて、米国アカデミー賞協会の公認を勝ち取ったそうです。

 

海外の応募が伸び、国内の応募が少なく、残念とのこと。地方のショートショートをきっかけに国内監督の応募が増えるといいですね!

 

この作品の中から、カンヌ、アカデミー、チルドレンなどの各プログラムに4,5本フィルムを入れてあるのですが、これを全部で5プログラム(計25本くらいの短編映画)を借ります。

これを使って、9月に糸島でショートショートフィルムフェスティバル開催!

 
f:id:okagon:20170609222827j:image

VRカプセルもありました。

僕には狭くてきつかった。。。

 

仕事は行動に移せば、どんどん実現し、何かが変わっていきます。特に糸島市は、担当者の想いを形にしてくれる土壌があります。

糸島映画祭実行委員会「いとシネマ」の皆さんと楽しくやっていきたい!

 

まだ工事中ですが、ここのホームページで情報が更新されますので、こうご期待!!

http://www.aie-kyushu.com/shortshorts/

新聞にも掲載されましたー

桜坂観山荘での試食会を新聞にも載せてもらいました。

 

福岡県庁ライン、雑誌リビング福岡(https://home.livingfk.com/content/editors_info/1040)始め、招待させていただいた企業、主婦の方々が、インスタ、ブログなどで、たくさんアップしてくれて嬉しいです。

 

更に、これから宣伝とあわせて、流通も手を打っていかねば!

 

2017.6.8毎日新聞
f:id:okagon:20170608071913j:image

https://mainichi.jp/articles/20170608/ddl/k40/040/501000c

 

2017.6.8糸島新聞
f:id:okagon:20170608103048j:image

 

2017.6.9西日本新聞


f:id:okagon:20170609110647j:image

 

誰も食べたことがない、ふともずく料理!?試食会を開催!

マーケティングモデル推進事業の宣伝事業の1つとして、「桜坂観山荘」で、ふともずく新メニューの試食会を開催しました。
f:id:okagon:20170601142819j:image

食品加工製造企業、メディア、主婦サークル、行政など約90人にご参加いただきました。
f:id:okagon:20170601142441j:image

ふともずくをブランド化していくため、流通と宣伝の役割が大きくなる段階に入り、関係者の皆さんをご招待。これもデータで福岡市内における市場優位性があることや、食分野の強みがあることに基づいていたり、福岡市内の学校、企業に現地で動いていただくなどの経営学の視点から進めています。
f:id:okagon:20170601142850j:image

しゃぶしゃぶ、土佐酢、炊き込みご飯、西京漬け、有馬煮など、ふともずくが見たこともない食べ方で出てきます。
f:id:okagon:20170601143247j:image
f:id:okagon:20170601143227j:image

皆さんにとても好評でした。

一気に人どうしがつながります。

そして、会進行やプレゼン、料理の説明も連携先の博多女子高校の学生が進めます。
f:id:okagon:20170601143433j:image
理事長も学生の成長に目頭が熱くなり、涙のご挨拶。そして、高校の授業を持ちながら、宣伝、流通の調整役をかってくださっているアジアン・マーケットの安武社長。本当にスゴい人です。学ばせてもらうことが多い!
f:id:okagon:20170601143426j:image

最後に高校生たちが私の挨拶の場まで準備してくれてました。マーケティングは開発だけでも、流通だけでも、広告だけでもできません。チームになることが重要です。ご招待させていただいた皆さんと、切りたくても切れない信頼関係を築き、ふともずくを通じて、皆さんの事業にも貢献できる関係が作れればと考えています。
f:id:okagon:20170601142501j:image

そして、高校生たちとお別れ。

2年生、3年生と2年間を通じて一緒に糸島産品のマーケティングに関わってくれて感謝です。
f:id:okagon:20170601144325j:image

データ分析の参考になる本

自治体職員が実務で参考になりそうなデータ分析の本を少し紹介します。


「 それちょっと、数字で説明してくれる?」柏木吉基さん
f:id:okagon:20170521123529j:image

この本は燕市の鈴木市長にご紹介いただきました。プロジェクトに携わる企画社員のストーリー形式で、かなり読みやすいし、実務的な内容となっています。相関のような学問的なものではなく、分解、比較、2軸で考えるなど実務の分析手法がまとめられています。

基本を学ぶことで、仕事で自ら応用して使っていけるような内容です。

 

「行政の経営分析」上山信一さん+大阪府役所
f:id:okagon:20170521100344j:image

大阪市を実例に分析されています。施設の統廃合、ごみ収集、広報、消防などさまざまな分野での分析実例が載っています。実務上で分析して、事業の方針を考えたいけど、課題の見つけ方に、まったく足掛かりがない職員の片端ぜひ読んでみてください。特に民間企業の方にご紹介すると「民間でもここまでやらない」「いい本を紹介してもらってありがとうございました」と言われる本です。 

 

こちら(http://okagon.hatenablog.com/entry/2016/12/30/094053)で紹介した、

「学力の経済学」中室牧子さん
「新・観光立国論」デービット・アトキンソンさん

あまり理論的、学問的な要素は少ないです。

例えば、標準偏差、χ二乗検定、Zスコア(危険率α)、クラスター分析などの学問的なことを学ぶような本ではありません。政策立案にこのようなものを使う必要はありません。むしろ、ばらつきの見方、ばらつきや傾向をあぶり出すには、2軸を使うなどの実務で使う基本スキルが書いてあるような本です。

 

もしご参考になれば。

子どものお誕生日

今日は娘の9歳の誕生日。生まれるときはヘソの緒が首に巻き付き心音が弱まり、深夜から朝まで心配でたまりませんでした。

それが子育て10年目に入り、もうすぐ2分の1成人式。嬉しい反面、もう半分くらい子育て終わりか、、、と考えると、早くて、寂しくて。

 

もうお父さんの仕事のことがわかるようになってきましたが、でもお父さんの仕事は市長が、社長?の説明はむずかしい、、、

よくわからないようです。でも、市長はテレビや写真もよく見るし、仕事内容は街中に溢れているので、お父さんの仕事をなんとなくわかってもらえるのも市役所で働くいいとこかなぁと思ったりします。

 

子どもの夢は今年も「漫画家になりたい」。ここ4~5年は変わらず、このままいくのか、変わるのか?

いまは漫画家になれるよう応援する、と伝えてますし、本心からなってほしいと思います。

幸い、家から15分の九州大学は芸術工科大学が編入されて、芸術系の学部が充実していますし、総合大学としていろんなことが学べ、海外留学生も多いです(芸術系は3年生からキャンパス変わりますが)。きちんと絵、デザイン、脚本?ストーリー?を学んで、海外で芸術も学んでみたら?とかなり先のことを話したりしてます。

 

私も業界詳しくないですが、基本を学んだあとは、いまの日本の漫画家にはないような、絵やストーリーなどを生み出したり、賞にどんどん応募したり、漫画家に弟子入りできる人脈をつくったり、少しずつ本人に動いていってほしいです。

 

父親のつながりで人脈を紹介したりすることは可能ですが、まずはアドバイスだけで自分で動かせようと思います。

 

やりたい仕事なら何でも反対しません。少しでも達成率をあげるよう、支援してあげるだけです。

 

がんばれー


f:id:okagon:20170520201756j:image

データに基づく施策は効果が高い!

糸島市の産業分野をデータで分析したときに、

 

5人以下の小規模事業者にマーケティング支援を!

 

そして、ネット販売の店舗を支援する仕事に携わり、サイトの集客を改善しつつ、毎月のデータを調べたら、サイトに入ってきているのに購入率が低い状況。「集客」はできても、「接客」が不足していました。

 

そこで、小規模事業者兼ネット上の接客を支援できるよう、「マーケティングワークショップ」を開催しました。

 (その時のワークショップの様子はコチラ↓)

http://itoshima-yokamon.com/category/workshop

 

ご参加いただいた3名。あっという間に輝いていきました。

やはり、何の根拠もなく動くのではなく、データに基づく施策の効果が高いことも証明できていると思います。

 

そのうちの1人。福岡で一人しかいない和紙染め磁器の作家「伊都桃山窯の赤間さん」

「私は作ることに一生懸命で売ることはまったく。自分がネット上の記事を書くとは思わなかった。」

でも、マーケットを分析してターゲットを決め、そこにあわせて行動を起こす。一連の思考を一緒に学ぶことで本人も大きく変わられました。

 

今では博多で磁器つくり体験を開くと、すぐに満員御礼の人気作家!

こちらが一緒に糸島の色々なパンフレットも一緒に配っていただいています。fukuoka-yokamon.com

 

そして、親の海苔製造・販売を受け継ぎ、1人でどうしたらいい?と悩んであった「博多のりの波多江さん」

「博多の香 塩海苔」の味はもともと最高!ターゲットにあわせてデザインを変え、ネットだけでなく、しかるべき催事へ出展したり、そして、いまや小倉駅新幹線のお土産売り場へ!?
f:id:okagon:20170520144113j:image

出張帰りのサラリーマンのご褒美に最適な商品。
f:id:okagon:20170520144048j:image

波多江さんのサイトでは、
糸島市が開催していたマーケティングワークショップに参加したからこそ、生まれました」と書いてあり、さらに本人から「参加してよかったです」とのメッセージまで。

市民の皆さんに喜んでもらえる、いろんな分野の人たちを幸せにできる

 

これがあるから、市役所の仕事は最高です。そしてめげずにやれます。

 

また、最近、以前の仕事で関わった人から、困っていて「相談したかった。ここで会えてよかった」と別の仕事の総会を開催していたホテルのロビーでばったり。それから同じように昔関わった仕事で「なんとかしてほしい」という人に同時期に相談を受けました。

 

地方自治体職員は、ほとんど「もっと仕事しろ」と言われることがほとんどであてにされないことの方が多いです。

 

忙しい、、、ですが、これは神様の巡り合わせ。

しかも前の仕事で関わった人に、後は知りませんはしたくないです!

自走できる仕組み考え、軌道に乗せる前に異動してしまった責任も感じます。

やれることを考えたいと思います!

 

あっ、今日は自分が仕事で関わった「満点☆青空レストラン」の放送でしたが、録画したまま見てませんでした。。。

ディレクターさんに「メイク室を準備してほしい」と頼まれたので女優の方かと思いましたが、実は当日来た人は村上ショージさんで驚きました(笑)

議会が一職員を視察!?

7月に燕市議会からの視察受け入れが決まりました。

 

地方創生大臣賞の政策分析方法、取り組みをお聞きになりたいとのことで、ご指名いただき、光栄なことです。

 

 って、一職員を視察って、ホントに!?

 

最初はダイジョブかなぁ~という感じ。うちの議会事務局も、こちらの議会との交流も含めてなので、議会と関係ない受け入れは初めてとのこと。

 

しかも、私の上司にも挨拶などで入ってもらわねばならず、私のために周りに迷惑をかけている感じが否めません。

 

申し訳ない気持ち。。。

 

さて、燕市の鈴木市長とはフォーラムでパネリストとして一緒に登壇させていただきましたので、燕市では少しお名前を知っていただいていたのかもしれません。

 

控室でも鈴木市長と雑談させていただきました。物静かであまり言葉を発せられませんが、冷静で洞察力に長けた方だとすぐにわかります。

 

今回は議員の方々がいらっしゃり、委員会活動として、市議会に報告されることになるので、それなりのものを持ち帰っていただかなければなりません。

 

いくつも全国事例を見てきてあるので、目が肥えてあると思います(*_*)

 

後程質問が来ますが、おそらくは、

 

■リーサスなどの「データを使い」どのような分析をしたのかを持ち帰り、燕市の取組みに応用できるものがあるのか?

 

ということをお知りになりたいのだとは思います。燕市職員の皆さんはデータ分析を専門とされる先生を呼ばれて、入庁3年目までの職員に研修を義務付けていることを聞きました。かなり先進的です。その先生の本を燕市の鈴木市長に紹介いただいて読んでみましたが、驚いたことに、自分がデータを見るときの基本としてこれまで書いてきた、分解、比較をすることが書いてありました。

やっぱり自分でやりだすと、なんとなく同じところに行き着くのかなぁという感覚です。

 

それはさておき、そんな市の参考になるのかどうか、、、

 

なので、データ分析から政策にどう落とし込むか、経営学の理論をどう活用したか!?

 

そして、実践に入ったマーケティングモデル事業の中身を紹介したいと思います。

六次産業化という名の商品開発で終わりではなく、自治体がマーケティング支援をどうやってできるのか、楽しい事業内容を見ていただけるのではないかと思います。

 

そして、実は、この前・翌週も別の議会団の視察。これも仕事ですが、通常業務に加え、新規事業の立ち上げを2つ掛け持ちしているので、支障がでないようにしないといけないなぁ~

 

いろんな仕事でてんやわんや

今日は自分の構想をブラッシュアップし、連携先を見つけるために、ある世界的大企業に悩みを持ち込み、午前中に糸島の課題と新しい取組みを相談。個人的なつながりで、あんなに対応していただけて、会議室に自分が来ていることを知り、わざわざ顔を見せに来てくれた人もいて、ほんとに人に恵まれたなぁと感激してしまいました。

 

そして、そのまま相模原市相模女子大学で地域協働活動事業の説明へ。

糸島をフィールドに大学生が1年間かけて研究活動をしますが、これ結構学生も大変。1単位でよく選択するなぁー、と感心です。

それより得るものは大きいですが、それを18~20才で考えてるなんて。
f:id:okagon:20170516181354j:image

参加者も35人くらい来てくれて、帰りに質問もいただいたので、申込み多数だと嬉しいですね。将来どうしたいかわからないけど、だから何か動いてみたいという若者たち!
糸島で待ってま~す。

 

ホントに市役所って、いろんな分野、仕事を同時にたくさん動かしていかないといけません。若手でもやる気さえあれば、大きな仕事も任せてもらえます。

 

まだ、4月に入ってきた人たちと会ったことないですが、いつか若手の職員に自分のもつ、人脈も分けていきたいです。

リーンスタートアップの著者が書いてた

連携協定を結んでいる相模女子大学への仕事のため、神奈川に来ました。

他にも糸島の新たな✨仕掛けをつくるため、東京を含めていろんなところを回っています。

一つは福岡銀行東京支店にあるダイアゴナルラン。福岡の企業、人が東京で交流できる場です。
おしゃれな場所で打合せ、仕事できて、一時間500円でいろんなサービスが使えて、こんな場所ありません。
福岡の企業に限らず使用可能なので、ぜひ活用してみてください。
f:id:okagon:20170516002550j:image

ダイアゴナルランは、サッカーで対角線に攻めていく戦術で、福岡銀行(FFG)が既存の軸から、斜めに飛び出していくことをコンセプトに、この名をつけられたそうです。

イベントも200人まで収容できます。
f:id:okagon:20170516002540j:image

 

そして、東京市ヶ谷にあるメゾンデリス!
f:id:okagon:20170516003005j:image
糸島食材に溢れ、東京の新聞でも紹介されてます。大妻女子大学のお向かいなので、駅から女子大生の人の流れをたどれば着きます。

あとひとつ今日行ったところ、それと明日行くところは内緒です。まだ誰もやったことがないことをやりたいと思いますので。

 

今日の感触で簡単には行かない感じですが、なんかもう少しでやれそうな気がします。

リーンスタートアップ(試作品の回転数をあげ新ビジネスの市場評価と投入を繰り返すデザイン思考)の著者の話では50人に聞いて、みんながいいと言うアイデアはダメ!2,3人がいいというアイデアがとんがっていて、もうひとブラッシュアップでイノベーションが生まれるパターンが多いそうです。理論どおりには行きませんが、なんとなく、そんな感覚です。

 

私みたいに頭悪い人間は、とにかく今日みたいに動き回ってアイデアと人を組み合わせるしかないとわかってます。

粘って頑張ります。